※この商品は中国のもので、パッケ−ジに関して富澤商店は全く関与してないものと思われます。
4つほどありまして。
まず1つめ。
「はるさめと五目のマンジュウ」
普通にアリだな、と思ったメニュー。
でも家で作るにはややハードル高し。
次。
「はるさめと五目のあえもの」
こちらも五目ですが、
タイトルの付け方が、、、どうなんでしょう。
続いて、
「はるさめと海の幸の煮込み」
海鮮鍋のようですが、エビ2尾と蛤2個はさみしい気が。
でも、はるさめが主役なので致し方なしか。
では最後。
「はるさめとカッレッの洋食」
もはや音読するには困難な表記になっちゃってます。
ヘルシーなイメージの春雨をあえてマッチョなイメージに仕立ててるところに哀愁を感じずにはいられません。(しかし、どう見ても鉄板に春雨は似合わない。。。)
・・と、まあ、
意地悪な突っ込みをしましたが、バラエティーに富んだ食事を作る日本人向けに一生懸命考えたメニューなんだろうな、という心意気は感じたのでした。
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MAKIはこういうのホント昔から目ざといよね、感心するよ。
タイでもしっかり発見してたよね。
「 見て!あの子のバッグに書いてある漢字が“小屋犬”になってる・・・ 」
って、、、、“犬小屋”で合ってたとしてもそんな文字書かれたバッグを使うのは微妙だよねぇ、と二重に可笑しかった事を思い出しました。
でもカタカナ英語だって相当滅茶苦茶だから中国人のする事を笑い飛ばしてる我々も相当笑い者になってるかもだねー。
ちょっとズレたものがただ好きなのよね、、、
“小屋犬”・・そういえばあったね、、よく覚えてるなぁ。(その記憶力もかなりの能力と思ってます。)
カタカナ英語で一つ思い出しました。
「ポカリスエット」はアメリカ人には信じられないネーミングだとか。
「ポカリ汗」は「ポカリ鼻水」に匹敵するそうな。
(超悪フザケ好きでイヤミなアメリカ人著の本より)
ありえない単語(日本語)書いてあるTシャツ着る外国人と同じです。
※bitch…(俗)いやらしい女、いやな女、「この〜「めす犬」がっ!」…のめす犬(笑)
これまた派手にやっちゃったねー。(笑)
でも、自分も知らないうちにやってるかも。。。
何しろ、この手の訳分かんない英語プリントは確かに氾濫してるはず。
でもって、欧米人に笑われてるってことなのね。